プロフィール

tosshiii

Author:tosshiii
FC2ブログへようこそ!


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブログ内検索

フリーエリア

ブロとも申請フォーム

愛知県の山 全国分県ガイド

皆さんおはようございます。
今回は
分県登山ガイド 22 愛知県の山

です。

子供が小さい時からこの本に従っていろんな山に登ってきました。

その改訂版がこれです。

山ガールがたくさんいるようになりましたが、この本に載っているようなところにはまだまだ山ガールはいません。

三重県の鈴鹿の御在所岳の中道等は多いですが。

アルプスも結構います。

塩見岳なんていないと思っていたのに、7月の連休はめちゃくちゃ多くてびっくりしました。

健康に山歩きは最高です。

アルプスとか登ると1日で6000キロカロリーくらい消費するみたいです。

3日で18000キロカロリー

山小屋の食事でも10000キロカロリーくらいです。

1キロくらいは痩せます。

たった1キロですが、

運動して痩せるので健康的です。

参考にこちらを

http://www7b.biglobe.ne.jp/~photography/calorie.html

どこに行こうかと思う時にこの本です。

全47都道府県あるはずです。

沖縄があったかどうかは定かではありませんが…・・

是非とも読んで運動してください。

**********************************************************

編集後記 by tosshiii



みずほとか大手銀行3社が3万人規模の人員削減を言ってきました。


AIによる人員削減だとか。


ついにここまでAIが来たかというのが


http://tosshiii.blog71.fc2.com/blog-entry-195.html


詳しくは日経トレンディの特集読んでみてください。


でもそれ大学にとって就職先の無くなる大変な事なんです。


http://tosshiii.blog71.fc2.com/blog-entry-192.html


上記ブログの下の


就職に強い大学学部、海老原さんが書いている中で、
日経人気100社に


卒業者ベースで入れる人は慶応22%上智18%早稲田15%同志社14%青山10%
明治8%関学8%のうちの


金融銀行生保損保等が大半が占めるそうです。


基本的に多くの金融業はAIでとってかわられる可能性は高いと思われるので、


これが無くなると本当に大変です。


これ抜くと


慶応12%上智10%早稲田8%同志社6%明治4%関学はなんとなんと1%まで減ってしまうそうです。


新卒でも当然採用を制御するのでこれからは大学の就職はますます厳しくなっていくかも。


皆さんもいつリストラされるか判らなくなる大変厳しい時代になってきます。


お気をつけて。


実際に各大学がどういったところに就職できているかは


「マーチに入っても大手就職率はたったの4割: それなら地元の国公立大学に行く?」


読んでください。
ワンコインなのでぜひとも読んでください。


http://tosshiii.blog71.fc2.com/blog-entry-194.html

スポンサーサイト

もう山でバテない! 「インターバル速歩」の威力

皆さんこんばんは
今回はもう山でバテない! 「インターバル速歩」の威力


です。


友人と山に行っているのですが、

今まで結構ばてていました。

御在所岳(鈴鹿)・初心者登山体験記の一番左です。

初めての槍は
2泊3日のコースを1泊2日で行ったのが悪かったのですが、コースタイム1.5倍くらいかかってもう悲惨でした。

翌年の北岳は
結構大変でした。

その翌年の北穂高1泊2日でこれまた大変でした。

しかし翌年は東山一万ぽコースのウォーキング等毎日歩いてくれて練習の三ツ瀬明神山は完璧でした。

しかし、北岳から1泊2日で間ノ岳農鳥岳縦走を試みましたが、

北岳登るのでダウン、普通の登りです。

本人もショックを受けていました。

なぜなんだろうと思っていたのですが、この本読んでわかりました。

地上で普通に歩いていただけではトレーニングにならないんです。

有酸素運動でもっと速足で歩くかジョギングしないと。

本書では3分の超速足と3分のゆっくり歩きの6分を5回やればよいなっていました。

計30分。

なるほど山の上は空気も薄いので心肺も鍛えなけれけばいけなかったんです。

普通に歩いているだけでは山のトレーニングにはならないみたいです。

今年はこれで頑張ってもらいましょうと勝手に思っている私でした。

山に登るには必須の一冊

良くばてる人必須です。

是非とも読んでください。

山と渓谷のプロに教わる体験的山道具選

皆さんこんばんは

今回は山と渓谷のプロに教わる体験的山道具選び



です。


しかし、これ、全部買うと何十万円もします。


山にも格差が入り込んでいると警告しながらこう書く、私は何だかなあと思いました。


槍ヶ岳に家族で行った装備です。


基本的に全員スニーカーでした。


今回は上高地から馬場平までテント運びました。


しかし、もし、山小屋泊まりならば、ディパツクもこうなんとかで売っている、1000円とか、2000円のもので行けます。


ヘッドライトは1000円も出せば最近はあり、最悪100均で


ザックカバーだけはどこかで見つけてください。ただし、ポンチョだと入ります。


雨具も高ければ1万軽くこしますが、


我が家は大半は100均のポンチョで、服は冬用のかっこうです。


これならば、費用はほとんどかからないのではないでしょうか。


夏用の綿パンに、化繊可能


Tシャツ、襟付きの長袖シャツ、フリース、冬用のジャンパー


買え下着で終わりです。


もっとも、周りを気にする人は無理だと思いますが。


でも、周り気にしていても、バテたらあほです。


荷物は出来るだけ軽装、集団で行動するのが基本です。


集団ならば、ばてた時に他の人がカバーしてくれます。


足の捻挫等は足が疲れた時に起こるので、足首保護しても、そんなに危険率下がりません。


重い靴の方が足の疲れは早いのではないかと思います。


水は最近は500ミリのペットボトルに入れています。


これ、入れ物が軽いんです。4本もあれば重宝します。


山小屋泊まりの場合は、基本は服と地図とヘッドライト水、非常食、こんな感じです。


あくまでも、夏山はです。残雪や雪のシーズンは除きますからね。


装備しっかりしても、体力ないと終わりですが・・・・


冬山は装備はしっかりと。


私にしても、冬の3000メートルは知りません。


冬の鈴鹿山脈縦走くらいなので…・。


しかし、山と渓谷も宣伝ないともうかりません。


ただし、初心者に多くを求めても、無理なので、最悪、初期投資はほとんどいらないという事を覚えていらっしゃれば・・・・






******************************************************
編集後記 by
tosshiii


ガラ携、今や2500円でかけ放題です。 http://tosshiii.web.fc2.com/garakei1.html 家の電話もいらなくなります。
超お得上のリンク見てください。 月々500円のスマホの格安プランは下記


http://tosshiii.web.fc2.com/sumaho.html

山と渓谷2014年11月号 強い登山者になるための体づくり


今回は山と渓谷2014年11月号 強い登山者になるための体づくりです。




近年は山に登る人の遭難や事故が多発しています。



事故や遭難は体力が足りていないから。


疲れ切って普通のところで滑落したり、膝を痛めたりという事故が最近多いようです。


そこでどうやって体力をつけたらよいかが載っていました。


登山、これはいろんなスポーツの中でも、大変ハードなスポーツだそうです。


普通のハイキングでも、ジョギングくらいの体力を使うそうです。


御在所岳とか夏山の鈴鹿がそうなります。


3時間歩くという事は3時間ジョギングするのと同じ体力を使うそうです。


心肺能力も。


日本アルプスは早いジョギング、タイムトライアルに該当するようです。詳しくは買って本文見てください。あるいは立読みしてください。


奥穂高岳の体験記はこちら完成間近・・・・


平地を空荷で歩いていても、ほとんどトレーニングにはならないそうです。


階段の上り下りは3階くらいの階段を2、3回上り下りしたくらいでは全く聞かないみたいです。


20分くらい上り下りしないと体力強化にならないみたいです。


まあ、アルプスは標高も高くなりますし、空気も薄くなるので、ジョギングくらいでないと体力強化にはならないみたいです。


子供を槍ヶ岳に連れて行ったときは家内も10回くらい、3キロくらいを夜走らせました。


やはり、トレーニングが大切みたいです。


この時はテント、それもサザンポールの7キロの大きなテントを馬場平まで持って上がったので、


私は懸命にトレーニングしました。


今年の奥穂高もテントを涸沢まで持って上がったので、少し走りました。


歩くのではなくて、走るのは結構役立ちます。


それ以外に、脚力をつけるために、スクワッド等いろんな方法が載っていました。


それ以外に山に登る人必須の読図のやり方が載っていました。


北岳肩の小屋から北岳と左手に富士山を見る。


健康には登山。


アンチエイジングに登山。


ダイエットに登山。しょうもないダイエットよりもよほど効力はあります。


ぜひとも読んでください。

 | HOME |  ▲ page top