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AI時代に食える仕事 食えない仕事

皆さんこんばんは。





今回は

週刊東洋経済 2019年4/13号 [雑誌]


20年後にAIによって半数の人が失職するというとんでもないレポートが出ました。


今回の東洋経済はそれよりもましだと検証していましたが、


弁護士業務は判例業務の検索はある程度できるが


今まで泣き寝入りしていた人が反って良く訴訟を起こすから弁護士の仕事は増えるとか出ていましたが、


うーん、判例ある程度見えたらそれを元に皆妥協するのではないかなとも思いましたが、


AIがお金を取れる可能性や額を自動で出してきそうにも思うのですが。


離婚相続云々。


でも、それでも事務職は大半が失職するという結論になっていました。


銀行窓口も


高学歴の女性の多くが事務職やっているので高学歴の女性が割を食うのではないかというコラムもありましたが。


これ見る限り本当に厳しそうです。


あなたは大丈夫ですか。


すぐに本屋に走って読んでみてください。


子供には買って読ませてください。


将来の職を選ぶのにもとても参考になります。


私の有料メルマガではAIで失業したライフプラン作成しています。


下記参照


当月無料なのでぜひとも読んでみてください。

それもAI化によって職無くした場合見て行きます。


その前にできる限り倹約します。




当月無料、ぜひとも読んでください

http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/69/P0006975.html

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週刊東洋経済 データ階層社会

皆さんこんばんは。



今回は週刊東洋経済 2018年12/1号 [雑誌]


データ階層社会です。


AIで選別される未来。
シンガポール)成長最優先の「選別社会」 エリート支配国家。
少人数で支配される世界。


大半の人間支配される側に。


気にしなくても大丈夫。今億超えの給与もらっている雇われ社長も支配される側になります。


究極の階層社会。


その例としてシンガポールや中国が出ています。


中国ではその人がどんな事したとか監視されていて


データ化されているとか。


孤児のん与信データも蓄積されていて将来的には日本でも婚活等に活用されるのではないかと


大半の支配される側はベーシックインカムで生活していけるのかというとそんなことはなかなか厳しく、


底辺へ真っ逆さまみたいなこと書かれていました。


aiが発達したら大半の職は無くなり


上司ですらAIに取って代わられるとか。


社長も雇われ社長がやるよりはAIの方が優秀でしょう。


人間が動物のように買われることがあるのか。


この雑誌を見て貴志祐介の新世界より思い出しました。


この世界では力のあるものはエスパーでしたが、


エスパー以外の人間は遺伝子操作で醜い化けネズミに変えられて人間に支配されていました。


うーん、そこまでひどいこと書いていなかったですが、今後いかに大変か載っていたので、


是非とも読んでみてください。


危ない大学2019は価値はない

皆さんこんばんは。



今回は危ない大学・消える大学2019年版 (YELL books)


これ毎年更新しているみたいです。


就職でトクする大学・損する大学ランキング 2016年版 (YELL books)もあるみたいなんですが、


その違い判らず。


そのランキング方法もよく判らず。


このクラスのランキングでいつも疑問なんですが、卒業生数を全く考えていません。


例えば輩出した社長数ランキングなんて訳の分からないのもあるんですが、


東大100名早稲田100名慶応100名だったとします。


全部ランクは同じなんでしょうか。


いやいや、東大の年間卒業生数は約3000人慶応が6000人早稲田は9000人いるんです。


一番て東大二番慶応三番早稲田ですよね。


親は皆がどうかというよりも自分の子供がどうなる可能性があるかを気にしています。


100分の一か10分の一かならば10分の一を選びます。


卒業生1000人当たりとかすれば納得できますけど、全然納得できない数字です。


学生数が多いとそのまま有利になります。


なんせあの話題の日大は年間卒業生数が13000人もいるんです。


その社長数と3000人の東大の社長数比べて何が判るんでしょうか。


就職にしても同じ、例えばトヨタに東大10人早稲田10人慶応10人就職したとしても


良いのは東大慶応早稲田の順です。


このランキングは圧倒的に卒業生数が多いところが有利になります。


まそれでも良い大学は上位に残っていますけど。


何が良い大学かはまた議論があるところですが。


6700人の明治と2300人の上智で同じ基準で比べるかと思うんですが。


明治が3人いたら上智は1人でいいんですよね。


偏差値・知名度ではわからない 就職に強い大学・学部 (朝日新書)で筆者の海老原さんが人気100社に入れる数を出しています。


2009年度。


早慶上智明治青学同志社関学の7大学。


トップは早稲田の1463次いで慶応1394次が同志社716名


そして明治の562名上智は5番目の406名。青学399名関学は326名です。


上智は確かに5位です。


島野さんはここで評価しています。


でも海老原さんは来れを卒業生数で割っています。


普通これしないといけないでしょう。


正確な数字が出ません。


でも島野さんだけでなく雑誌はほとんどそうです。


卒業生数が多いイコールたくさん宣伝費を使ってくるのか卒業生数多い大学によく映るように工夫しているんです。


そして結果は1位慶応の22%2位は上智の18.4%3位は早稲田の15.1%


4位は同志社の13.5%5位は青学の9.9%6位は明治の8.4%最後が関学の7.5%です。


見る限り早慶上智は万全。卒業生10人いたら2人か弱有名企業に入れているのに対して


明治は…・10人いても1人入れるかどうかです。


子供の就職考えるなら、偏差値だけではなくて、少し低くてもいいところは入れる確率の高い上智はお勧めとなります。


明治は青学にも負けているというのが…


ランキングにするならば、パーセンテージでやるべきです。


10人いて5人は入れるのと1人しか入れないのでは全然違います。


拙著マーチに入っても大手就職率はたったの4割: それなら地元の国公立大学に行く?
では就職先を公表している部分において精査しました。


国公立においては名大法 名市大経済男 和歌山大学経済男

早慶上智において慶応経済男 上智経済経済学科男 

マーチにおいて中央法 中央商 明治男

地方私学の南山経営男


を全件精査してランキング作成しました。


大体どうなるかは読めばわかります。


マーチで4割強今の絶頂期ならば5割 公務員か1000人以上の企業に就職は出来ます。


でも地方少人数有名私学はそれ以上に就職できています。

マスプロ大学よりは少人数大学をお勧めします。


ランキング見るには母数を合わせている頼りになる本を参照にしましょう。


週刊ダイヤモンド 2018年 2/10 号 [雑誌] (企業も個人も生死を分ける AI格差)

皆さんおはようございます。


今回は
週刊ダイヤモンド 2018年 2/10 号 [雑誌] (企業も個人も生死を分ける AI格差)



産業革命で大量の人が失業しました。


富は産業家のみに集約しましたが、


人手不足による賃金高騰によってふたたび人類に還元されました。


しかし、昨今の無能な経営者に対する高級はその格差を拡大し


更にAIによって大量失業が発生し、


しかもAIは人に成り代わるので人手不足が発生せず、富の集中だけが進み、


庶民に富は還元されず、


このまま格差拡大すれば大半の人間が奴隷と化してしまう…・


とは書いていません。


しかし、富が還元されることはないと。


儲かるのは資本家のみ。


しかし、その資本家も人間を超えたAIによって完全支配され、奴隷と落とされるという


大どんでん返しが


そうとも書いていませんが、とんでもない社会が来るのは確実。


薬剤師税理士は大半が失業 企業事務職も大半は失職。


もはやすぐそこまで来ているそうです。


あなたの失業まであと10年・・・・


Prologue
 個人も企業も逃れられない二つのAI格差


Part 1
 AIロボット革命超入門


Part 2
 いよいよ始まった!日本企業のAIサバイバル


Part3


 名門企業はなぜAI革命で負け組になるのか


Part4


 日本人2700万人失職時代の大格差


あなたはこの現実に耐えられるか


是非とも読んでください。


いや 是非とも読め としか言いようがありません。



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検証! AI人工知能 これから起きること100 日経トレンディ

皆さんおはようございます。

今回は日経トレンディ 2017年 11 月号


AI今急速に発展しています。


将棋囲碁もうAIに完敗です。


まだまだかかると言われていたのにあっという間に抜かれてしまいました。


しかしそれ以上にAIの能力は人並みの考えるというレベルに徐々にそれも急速に迫っています。


産業革命ではそれによって多くの人の職が奪われました。


AIはそれ以上に人の職を奪う可能性があります。


日経トレンディでは今AIがどこまで来ているか。特集していました。


弁護士とか今でも過当競争といわれているのに、80%が取って代わられると書かれていました。


もう弁護士の先はない…・


銀行員も・・・・


今のメジャーな就職先の一つであるのに。それが無くなると・・・・・


どんな職が何%くらいとってかわられるか全て載っています。


心配な方は是非とも参考に。


就職考えている人は参考に。


コールセンターとかは30%くらいととってかわられる率が少なかったですが、


声だけで対応できるコールセンターはもっと急激に対応できるのではないかと思います。


AIは全ての機械で情報共有できるので1万台使えば1万人分の情報が蓄積できるんです。


あっという間にコールセンターがコンピューターにとってかわられる可能性も大きいかなとは私は思いましたが。


政治家こそAIにした方が良いような気もします。


公約は変えない。


嘘はつかない。


でも今の政治家をAIがまねてくれると困りますが。


SFの世界のようにいつの間にかAIに支配されている世界になっているかもしれません。


話それましたが、それだけこのAI革命はすさまじいです。


それもここ数年で急激に進展します。


是非とも読んでというか必ず読んでください。


あなたの職は大丈夫ですか?

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