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「クスリ」に殺されるな! (別冊宝島 2335)

皆さんこんばんは




今回は「クスリ」に殺されるな! (別冊宝島 2335)


ベストセラー続編『クスリに殺されない47の心得』が好調の近藤誠を迎え、「クスリは病気を治す」というウソを暴きます。

製薬メーカーによる不正論文の発覚といった不祥事が相次ぎ、業界への信頼は失墜。

本誌では、業界の仕組みから、現状、ビジネスのカラクリを徹底解説。

製薬業界に食い物にされず、薬とうまくつき合う賢い患者となるために、知っておきたい業界の裏側に迫ります。

症状別に「飲んで意味のあるクスリ、無駄なクスリ」の最新情報も掲載。


という宣伝。



薬は毒。



高血圧の片必読。



血圧の降下薬は必要ない。



コレステロール悪玉説は薬品メーカーが作り出した儲け話。



アメリカでその話をするとすでにバカにされる。



こんな事が通っているのは日本だけ。



コレステロールより炭水化物を制限しないと糖尿病の危機が訪れる。



等々、近藤先生の意見爆発しています。



風邪に利く薬は無い。



これもはや常識なんですが、



どうしても薬に頼ってしまいます。



しかし、咳が出るのも鼻水が出るのも、



人間の免疫機構が風邪菌を殺しているからです。



この免疫を壊しすのが風邪薬、



体に良い訳はありません。



前回、初めて風邪薬を飲むのをやめました。



薬を飲んだ息子と治る日数は同じでした。



息子の方が若いので治るのが速いはずなのに、



治る時期が同じってどういうこと。



基本的に飲んで良い薬はほとんどありません。



飲んでも受かるのは医者と薬品メーカーのみ。



病気は医者と薬品メーカーが乱造しています。



あなたそれでも健康診断を受けますか。



健康診断の健康値は95%の人が引っかかるように作られているとか。



血圧、160や170でまさか薬飲んでいませんよね。



喜ぶのは医者と薬品メーカーと葬儀屋だけです。



ぜひとも一度読んでください。


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編集後記 by tosshiii



お得な格安商品集めました。



http://tosshiii.web.fc2.com/



核冷やす商品集めています。



25000円台のブルーレイレコーダー、1万円台のテレビとプリンター



水中カメラ1000円未満のSDカード



格安スマートフォンとか、



格安携帯のヒントも集めました。



一度見てみてください。

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病の起源 がんと脳卒中

皆さん、こんばんは


今回はNHKスペシャル 病の起源 がんと脳卒中


 


これNHKスペシャルでやっていたのを書籍化したものです。


見られた方もいらっしゃると思いますが・・・


3人に1人はがんで死に、
2分に1人は脳卒中を発症する。
人類だけがなぜ苦しむのか?直立二足歩行、脳の巨大化、特異な繁殖戦略、出アフリカ――。
人類進化700万年と
“宿命の病”の関係を探る壮大なドキュメンタリー!  と言う事です。


読んで意外に感じたのは、紫外線には当たると皮膚がんになると最近良く言われていますが、


紫外線に当たることによってがん細胞を予防するビタミンDを作るのだとか。


皮膚がんになる危険性もありますが、太陽に当たらないとビタミンDを作れないので


ガンにかかりやすくなるとか。


元々人類はアフリカ発祥の動物ですが、


赤道付近気は太陽光線が強いので肌の色が黒くなり、


北方で太陽光線が弱い所は肌の色が白くなってビタミンDを作りやすくしたとか。


肌の白い人は太陽光線の強い所はよくなく、肌の黒い人は太陽光の少ない北欧とかは良くないとか。


アジア人はその中間だそうです。


住む所によって肌の色が違うようになったとか。


イヌイットとかはアジア系の肌を慕いますが、ビタミンDを豊富に含んでいるアザラシとかを食べる事によって


予防していたとか。


昔は狩猟して1日中外を走り回って太陽に当たり、その課程で肌の色が定着して行ったとか。


今は1日中太陽に当たる事は少なくなったので、ガンにかかりやすくなっているようです。


オゾンの破壊で紫外線も強くなっているそうですが・・・・


日傘とかはあんまり良くないかも。


がん予防に関しては。


また、脳卒中は血圧が高いとなりやすいとか。


食生活によって、変わってくるそうで、昔ながらの生活をしているピグミーの人は脳卒中にはかかりにくいそうですが、


都会に出てきたピグミーの人は他の人と脳卒中になる可能性は変わらないそうです。


食塩の摂取量も関係しているそうです。


いろいろ参考になる事も載っているのでぜひとも読んでください。


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編集後記  by tosshiii


自動車保険、いろんな会社があります。


その中で最新の見積取りました。2014年


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一番安いのはこちらです。

週刊東洋経済うつの正体

皆さん、こんばんは


今回は週刊東洋経済のうつの正体です。



うつってよくわからない病気です。


原因は抗生剤とか、甘味料とか、残留農薬とか化学物質を取り過ぎたからなったとか・・・いろんな意見があります。


この雑誌の最後に書かれたいた特集ですが、うつは新しい薬が出るたびに増えるとか。


うーん、それも一理あるかも。


私の後輩で小さい時から薬漬けで、うつになっている人間がいます。


うつで薬を飲むのはどうかなとも思います。


医者にうつにされたようなものだとその彼の友人は言っていました。


以下宣伝文のコピーです。


残業に次ぐ残業で疲労困憊の鬱加茂治朗(仮名)は、外回りの途中、メンタルクリニックの看板を見掛ける。
「最近うつが多いらしいな。次のアポまで時間があるし、俺も試しに入ってみるか」。
簡単な受け付けを済ませると、待合室が混んでいるにもかかわらず、なぜかすぐに診察室へと通される。
「どうされましたか」と心配そうに質問する若い医者に、治朗は「暇潰しの冷やかしです」とはさすがに言えず、「何となく気が重く、やる気も起きなくて」と答える。
「ほとんど一日中、憂鬱な感じでしょうか」。そう聞かれた治朗は、少し考えてから、「そう言われれば、そんな気がします」。
医者「ここ2週間、そんな感じでしょうか」
治朗「(2週間も前のことは覚えてないけど)多分、そうです」
その後も「食欲は?」「疲れやすい?」「眠れてないでしょ?」と矢継ぎ早の質問。
言われてみれば、若い頃に比べたら食欲もないし、疲れやすいし、最近子供がうるさくてよく眠れていない。
そこで、「全部そのとおりです」と答える。
医者は「DSM-Ⅳ」と書かれたマニュアル本(通称・ミニD)をパラパラめくった後、こう告げる。
「あなたは典型的なうつです。休職したほうがいいですね。会社に提出する必要があるなら、今すぐ診断書を書きますよ」
診察室に入って10分足らず。冷やかしのつもりだったのに「うつ」の診断が下された。落ち込んだ治朗はアポのことも忘れ、会社に連絡も入れずに自宅に直帰した。 


うつになり方です。


えー、これじゃ私もうつだと思います。


なんだかな。


最後の特集部分は大手製薬会社が新薬を発表するたびに、うつ病患者が増えるとか。


製薬会社がうつ病の薬の効果を改ざんしたとかいろいろ載っています。


それなら、日本政府もまず、健康保険の財政を悪化させたとして大手製薬会社を告訴すればよいんではないかと思うんですが。


私達の毎月払っている保険料が大手製薬会社に食い物にされているなんて許せますか。


また、リストラするために強引にうつにする企業もあるとか。


私の先輩が某最大手フィルムメーカーにうつにされてやめさせられた話しとかあります。


うつは本当に病気で困っている人もいますが、多くは製薬会社の商売戦略に載せられてうつにされ、生命保険に入れない体にされているんだと


強く感じました。


また、その次のページに永守重信/日本電産社長のインタビューが載っていました。


パソコンの小型モーターが全盛期だったのに、急遽スマホ革命が起きて、生産が縮小した時に、大型モーター含めて事業転換して


V字回復させたと載っていました。


その中で永守社長の述べていた所に、社員の首は切らない、5%人員削減するなら、5%全員の給与を下げるという所がありました。


社員の雇用はどんな事があっても守る。


日産、ソニー、IBM、松下の馬鹿社長へ


この言葉しっかり聴けと私は言いたいです。


真の社長とはこういう方を言うのだと思います。


リストラして業績回復しても、それは一時のこと。


リストラで回復したら、それが癖になります。


社長になった限りは社員の職を守るのは当然の事です。


首切って自分の給与を上げる事なんて悪魔のやることです。


話しそれました。


ぜひとも読んでください。
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編集後記
by tosshiii


年末エプソンのプリンターがぶっ壊れました。


排インクトナーが満になったとのエラーメッセージが。


交換するのに1万円くらいかかると言われたので切れてエプソン製をやめることに。


http://tosshiii.web.fc2.com/EP-806A.html


もあったんですが、前回のが2年持たなかったので、もう止めって感じです。


プリンターをブラザーに変更しました。


http://tosshiii.web.fc2.com/j952.html


プラザー製は最近人気とか。


値段も1万円を切っていて、耐久性があるかなと。


インクカートリッジも一応互換製品もあります。


http://tosshiii.web.fc2.com/LC111.html


まだ、高いですけど、量は多そうです。


4色なのが玉に瑕かもしれませんが、薄いピンクと薄い青ばかりたまっていく現状よりもましかなと・・・


ただし、写真年賀状の印刷は1分かかり、遅いです。


写真を多くする人は厳しいかも。


200枚印刷して2枚まとまって出てきたので、没になりましたが、


エプソンと同じくらいの失敗率です。


普通のカラー文章は早いです。


今のお勧めプリンターはブラザーです。

週刊ダイヤモンド、人気医療の罠

皆さん、こんばんは


今回は週刊ダイヤモンド、人気医療の罠です。


 


がんなどの難病治療から美容目的まで、幅広く提供され始めた再生医療。医療業界を見渡せば、このほかにも先進的な医療や、漢方・鍼灸といった古くからある補完・代替医療、民間療法など、実にさまざまな治療法が自由診療で医者によって提供されている。
しかし、その実態はまさに玉石混交。怪しい科学的根拠や広告宣伝のまやかしなど、自由診療の罠に迫った。 


と宣伝文句にあります。


健康保険の効かない、自由診療の中には効果が定かでないものがあると。


その中には口コミは真偽が怪しいものも多く、あてには出来ないとありました。


ペニーオークションとか、宣伝文句のブログなど確かに怪しいものも多いです。


私のは違うと自分では思っているのですが・・・


口コミは完全には信用してはいけないとありました。


テレビも完全には信用できない。


ただし、ブラセボ効果、信じるものは救われる効果もあるとの事


偽の薬でも、白衣を着た先生からもらうと、本物の薬と同じような効果があるときがあると。


それが本当なら、副作用なし、塩の固まりでも、薬だと偽って飲むと脳が判断して、同じ効果になる時があると。


でも、これが究極の薬だと思います。


何しろ絶対に副作用無しですから。


塩の塊とか砂糖の塊とか偽の薬ですから。


でも、言い換えれば薬が効いたのか、それを薬と信じて効いたのか判らないんですが・・・・


効果が無い薬でも、信じていれば効果が出るようです。


ガンにしても、ほとんどのガンは手術しても効果は無いと言い切るお医者さんもいます


これは良く判らないんですが、自分で判断してやるしかないと。


何が正解かは難しい所でもありますが、全ての判断はいろんな資料を集めて本人がやるしかないみたいです。


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編集後記 by
tosshiiii
先週末は海外でも有名な?串本にシュノーケルに行ってきました。


http://tosshiii.kt.fc2.com/kishu.html


本州であんなきれいなテーブルサンゴの群生と色とりどりの魚の群れが見れるとは思いませんでした。


感動しました。


さて、今回はお得な格安商品です。


http://tosshiii.web.fc2.com/


16型地デジテレビ12000円。


320ギガブルーレイレコーダー23000円。


画面付きパソコン45000円。


インクジェットプリンター1万円。


水中カメラ12000円。16ギガSDカード1300円と


格安商品見つけました。一度見てみてください。

余命3ヶ月の嘘 近藤誠

皆さん、こんばんは


今回は近藤誠先生の余命3ヶ月の嘘です。



この先生週刊現代とかに良く出ています。


慶應大学の先生です。


ずばり、ガンは治療しても完治しない。


抗癌剤治療や切除手術はほとんどが効果は無く、


死期を早めるだけだと言っていらっしゃいます。


抗癌剤は血液のガン以外はほとんど効果が無く、副作用が多くて使うのは病院をもうけさせるだけだと


はっきりとおっしゃっていらっしゃいます。


余命3ヶ月なんて医者にはすぐ判るわけは無く、


余命6ヶ月では、患者にとってまだ、悠長で


1ヶ月だというと絶望して何もしなくなる。


その間を取って3ヶ月にすると患者もあせってすぐに手術をしてくれるからそういうのだと。


欧米では抗癌剤はほとんど使わないのに日本は病院をもうけさせるために使っている。


抗癌剤の余命効果はほとんど無く、逆に副作用で死を早めている結果になっているという


欧米の実験結果もあるくらいだそうです。


ガンには他臓器に移転するガンと移転しないガンがあり、それをこの先生はがんもどきというそうですが、、


早期発見して直るのはこのがんもどきで、それも手術しなくても、問題ないそうです。


すなわち、早期発見も無駄。


他臓器に移転するガンは早期発見して手術して切り取っても、既に移転している後でもう、どうしようもないそうです。


人間がガンを見つけられるようになったときには既に移転しているそうです。


手術すると返って死期を早める結果になるそうです。


芸能人の具体的な名前を挙げておっしゃっていらっしゃいました。


元々正常な細胞から分裂してがん細胞になったので、


人間の免疫機構もそのがん細胞を敵とはみなさず、免疫療法も金の無駄だと。


健康診断等もエックス線の被爆で、返ってガンになる確率を上げているそうです。


そんな事信じられるか、という人はぜひとも読んでください。


私はこの本を読んで確かにそういう面もあると思いました。


一度皆さんぜひとも読んでみた下さい。


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編集後記 by tosshiii


ゴールデンウィーク真っ盛り、皆様どこかへお出かけですか。


我家は受験生が内申に関係ある最初の中間テストが迫っており、家で待機です。


ここでの紹介のサイトは我家の旅行体験記集です。


http://tosshiii.kt.fc2.com/


東京ディズニーランドから、立山黒部アルペンルート、富士登山体験記から


ユニバーサルスタジオジャパン、槍ヶ岳家族で登山体験記まで。


いろいろあるのでこの夏の旅行の参考に見てみてください。


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