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保険はいらない?!

皆さん、おはようございます。


今まで、ファイナンシャルプランナーとして活動した15年分の思いを全て本にまとめました。


「保険はいらない!?」


保険に入っていなくても万が一の時に何千万円もお金がおりるって知っていました?
史上最強の医療保険、健康保険とは
保険の3ッつの種類。
実際のライフプランも作成。
本当にためになるこの1冊 作者より


電子書籍として、パブーから出版します。


生命保険は本当にサラリーマンにいるのか。


今までメルマガ保険はいらない http://www.mag2.com/m/0000187072.html


有料版保険はいらない ライフプラン編  http://www.mag2.com/m/P0006975.html


に加筆、最新版にしてお届けします。


 


最新の普通のサラリーマンのライフプランもつくりました。


億万長者へのライフプランから、年金支給減で破綻へのライフプランまで、いろいろそろえました。


老齢厚生年金、障害者になった時の障害厚生年金


サラリーマンが万が一の時の遺族厚生年金の金額。生命保険をかけていなくていくらもらえるか記載しています。


労災費用、業務中の事故の場合は更にもらえる金額が増えます。


そして、よく知られていませんが、。通勤途上の労災も出るお金は労災とほとんど変わりません。


その内訳等。


飲み会の後は駄目だけど、単身者の簡単な食事の後の事故は労災になるとか等も記載。


健康保険の出る5つの場合について詳細に記載。


サラリーマンが怪我や病気で働けない時、いくらくらい出るか記載。


一般家庭は8万円を超えた場合は返って来る高額療養費等もお話しています。


ライフプラン


これはライフプランの立て方です。


基本的な考え方を説明しています。


食費はいくらくらいかかるか実際の金額を入れていますし、


住宅はどういう風に選ぶか、地盤を見るには何を基本にしたら良いか等、


新築マンション、中古マンション、一戸建て、賃貸のそれぞれの費用対効果ものべています。


教育費の概算費用。


私立中学へ行かせるべきか否か。私立大学でかかる費用等最新の状況のせました。


また、自家用車にかかる費用はどうなるか、


年間いくらくらいかかっているか
自家用車を買ったほうが得か損か


最後に普通のサラリーマンのライフプラン載せています。
このまま行くと破綻ライフプラン。
それの修正案。
万が一の時のライフプラン
保険はいらないライフプラン
普通のサラリーマンの億万長者へのライフプラン。普通のサラリーマンでも、億万長者になれます。
ぜひとも見てみてください。


更に、年金財政最悪で、年金が70歳支給、なおかつ、支給額が減った場合にどうなるかライフプラン作成しました。
はっきり言ってこれが本当のライフプランだと思います。


本当のライフプランで計算した場合どうなるか・・・・・


ライフプランの立て方から保険の選び方まで全て記載しています。


皆様には今からできる限り倹約して預金する事をお勧めします。


今から貯めておかないと老後は悲惨な状況になります。


保険はいらない、今までの全てをこの1冊にまとめました。


ぜひとも読んでください。


ワンコイン 500円です。


http://p.booklog.jp/book/25827


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青春を山に賭けて

皆さん、こんばんは


今回は私が高校の頃感動した植村直己の青春を山に賭けてです。


映画にもなって有名ですが、私は素朴な植村さんの性格が好きでした。


日本人としてエベレスト初登頂


5大陸最高峰に世界で始めて登頂した人としても、有名です。



騙されて入った明大山岳部で、4年間頑張り、


大学を出ると同時にアメリカに渡り、無許可労働


強制送還されそうなのを何とか、許してもらい、スイスのモンブラン単独登頂で


クレバスにはまり、九死に一生を得た波乱万丈の出だしです。


シャモニーのスキー場でスキーも出来ないのに、アルバイトをして、


何とか資金を貯めて、山に登ります。


ヒマラヤに、アフリカに、アメリカに。


そして、日本山岳会のエベレスト遠征に選ばれて、


日本人として初めてエベレストに登頂します。


最後に北米の最高峰マッキンリーにも、初めて単独登頂に成功し


五大陸最高峰に登った最初の人間になります。


後年マッキンリーで帰らぬ人となりますが・・・・


当時高校で山岳部員だった私は興奮して何度も読んだ事を記憶しています。


現実の冒険と言うのをこの本から学んだ気がします。


私達の子供の頃の身近な冒険かと言った感じです。


と言っても、同じ事は到底出来ませんが・・・・


久しぶりに読んでみて、童心の冒険心が蘇って来ました。


冒険心をぜひとももう一度よみがえらして下さい。


ぜひとも読んでください。

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